Threads Media Fleet
🧵 Threads運用 全体フロー
— クライアントワーク / 自社・アフィリエイト
仮説化から投稿までの共通パイプラインと、マネタイズ形態による分岐(2026-07-30決定)。誤情報チェックはクライアントワークのみ必須、自社サービス・アフィリエイトでは省略する。
リサーチ & 仮説ストック
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リサーチ & 分析 — FMT × Why × How で仮説化 👤 人間
伸びている投稿を収集し、FMT(どんな型か)・Why(なぜ伸びたか)・How(どうやったらもっと伸ばせるか)の3軸で分解して仮説を立てる。生データではなく仮説の形でストックする。
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仮説レビュー 🔜 未実装
Fableがレビュー — FMTの切り出しは妥当か、Whyに根拠の飛躍はないか、Howは検証可能な打ち手か、既存仮説と重複していないか。
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fix 👤 人間
レビュー指摘を反映して仮説を確定させる。
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fix版の仮説をストック 🔜 未実装
仮説単位のレコード(FMT / Why / How / 根拠事例 / 検証状態)で蓄積。量が膨大になるためSupabase。ここが全事業共通の資産になる。
🗄️ Supabase — 仮説ストックテーブル(FMT×Why×How単位)
投稿内容の作成
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投稿内容作成 🔧 部品あり 📣 作成開始を通知
Fableが仮説ストック+事業ごとの事実情報(クライアントならbriefs)を材料に台本を生成。開始をDiscordに知らせる。
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完了報告 🔧 部品あり 📣 完了を通知
できあがった台本をDiscordに報告。
人間の確認・修正
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投稿内容確認 → 台本修正 👤 人間
担当者が台本を読み、トンマナ・企画意図を確認して直す。クライアントワークでは修正版を投稿確認スプシの✍️タブに貼る。
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誤情報チェック ✅ 稼働済
クライアントの事実(施設情報・価格・提供内容)を扱うため誤情報ゼロが絶対条件。Discordの /checksheet・/check で起動、事実ベース+公式サイト巡回と突合(fail-closed)。
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完了通知 → 確認 → 修正 📣 👤
✅/⚠️/🚫の結果を受けて修正。
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投稿 🔧 手動 → AUTOPOST
当面は担当者が手動投稿。トークン登録が進んだらAUTOPOST段階ON。
↩ 修正したら再チェック — ✅が出るまで繰り返す
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投稿 🔜 事業ごとに配線
人間確認を通ったらそのまま投稿へ。チェックループが無いぶんフル自動化(AUTOPOST前提)に一番近いルート。
📈 共通: 数値計測 → 仮説の検証・更新
両ルートとも投稿後の実績数値(閲覧・いいね・フォロワー・送客)を計測し、元になった仮説の検証状態を更新してSupabaseの仮説ストックへ還流する。この「仮説 → 投稿 → 数値検証 → 仮説更新」のループが、事業をまたいで効く共通資産になる。
最終更新 2026-07-30 ・ 分岐ルール=クライアントワークのみ誤情報チェック必須(2026-07-30ユーザー決定)